スマホアプリ開発 / 運用サービス

世界で使われるアプリのノウハウをあなたに。

世界30カ国で使われている日本語教育アプリ「Origana」の開発と運用のノウハウすべてをあなたのスマホアプリのためにご提供します。

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アプリサンプル
アプリサンプル
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アプリ開発のよくある悩み

機能の詰め込みすぎ

機能を詰め込みすぎてしまう

はじめからたくさんの機能を盛り込みすぎて
不要な機能にコストをかけてしまう

使ってもらえないアプリ

アプリを使ってもらえない

ユーザー獲得や機能改善ができず
せっかく完成したアプリを使ってもらえない

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成功のための取り組み

なぜ「Origana」は世界30カ国でユーザを獲得できたのか

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市場調査と口コミのしかけ

日本語教育アプリ「Origana」の場合、フィリピンの大学進学率とSNS利用率の高い20代女性をメインターゲットとしました。基本のひらがな手書き練習機能だけでなく、手書きメッセージのSNS投稿機能が口コミに繋がりました。

ターゲット国と年齢、性別
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スマホアプリの使いやすさ

東南アジアで普及している安価で低スペックな携帯でも、なめらかに文字が書けることにこだわりました。またデザインの面でもただの表示用の文字なのか、押せるボタンなのかを見た目だけで判断できるようにしています。

デザインのサンプル
Responsive image

スマホアプリの使いやすさ

東南アジアで普及している安価で低スペックな携帯でも、なめらかに文字が書けることにこだわりました。またデザインの面でもただの表示用の文字なのか、押せるボタンなのかを見た目だけで判断できるようにしています。

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リリース後の細かな機能改善

ユーザ獲得のためSNS投稿を増やすことを目的として、SNS投稿画面まで到達するユーザ数を増やす改善をしました。期待しない画面への移動やアプリ自体が閉じらることを防ぐことで改善できます。

チュートリアル

チュートリアルで機能を表示する

まずSNS投稿機能の存在を知ってもらうために、ホーム画面にチュートリアルを表示しました。アプリの使い方を丁寧に説明しています。これはホーム画面からメッセージ入力画面への移動を促します。

チュートリアル
動きをつけたボタン

動きをつけてボタンを目立たせる

次にメッセージ入力画面の投稿ボタンに動きをつけて強調させました。ユーザが手書きメッセージを書いたあとに、何の操作をすればよいか分かりやすくしています。これはメッセージ入力画面からSNS投稿画面への移動を促す狙いです。

動きをつけたボタン

改善結果をデータで確認する

改善結果は使用状況データで確認します。改善したつもりが、直感に反して悪化することもあるためです。細かな改善と結果の確認を繰り返して、アプリの質を高めます。

使用状況データ
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「Origana」の開発と運用のノウハウを一部ご紹介しました。開発して終わりではなく、運用サポートで細かな改善までプロジェクトの一員としてお手伝いいたします。あなたのアイデアを形にしませんか?